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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2018年12月13日  定価:本体648円 + 税

長崎へと辿り着いた坂崎空也は、島巡りで出会った長崎会所の高木麻衣と奉行所の鵜飼寅吉と再会した。そして、長崎奉行松平石見守の命により「大阪中也」という偽名を名乗  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2018年12月13日  定価:本体648円 + 税

長崎で武者修行を続ける坂崎空也のもとに、想いを寄せる薩摩の渋谷眉月が訪れる。平穏に武者修行を続ける空也だったが、恨みを抱く東郷示現流酒匂一派の影が迫っていた。  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2018年06月14日  定価:本体648円 + 税

五島列島の野崎島を後にした坂崎空也は、高麗との国境の島対馬に辿り着く。岬で彼の国を眺めていると対馬藩士に声をかけられ、滞在を許されることになった。そこで、対馬  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2018年01月04日  定価:本体648円 + 税

人吉城下のタイ捨流丸目道場での修行を終えた坂崎空也は、仇討ちを企む東郷示現流・酒匂兵衛入道一派の刺客から逃れるため、五島列島の福江島へと向かった。だが、そこに  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2017年09月14日  定価:本体648円 + 税

累計2000万部突破「居眠り磐音 江戸双紙」に続く新たな物語。波乱の二番勝負が始まる。武者修行に出た坂崎空也は薩摩での修行を終え、肥後国へと戻った。タイ捨流丸目道  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2017年01月06日  定価:本体648円 + 税

シリーズ累計2000万部突破の「居眠り磐音 江戸双紙」の続編が始動。坂崎磐音の嫡子・空也は十六歳で武者修行の旅に出る。向かったのは他所者を受け入れない〝異国〟薩摩  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2017年01月06日  定価:本体648円 + 税

シリーズ累計2000万部突破の「居眠り磐音 江戸双紙」の続編が始動。瀕死の状態で薩摩入りした坂崎空也は前藩主・島津重豪の御側御用を務めた渋谷重兼と孫娘の眉月に命を  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2016年01月04日  定価:本体648円 + 税

寛政五年新春、隅田川の川向こうの小梅村では、尚武館道場への入門を果した坂崎空也が、師範代神原辰之助との初の立ち合い稽古をなしていた。そんな折り、小梅村を訪れた  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2016年01月04日  定価:本体648円 + 税

江戸深川六間堀の鰻割きの浪人から、西の丸徳川家基の剣術指南役にのぼりつめ、江戸随一の尚武館道場の道場主となった坂崎磐音。春風駘蕩たる磐音の物語の結末や如何に!  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2015年07月16日  定価:本体648円 + 税

天明八年、小梅村の尚武館道場に隣接する母屋の庭では、坂崎磐音の子、空也がひとり稽古に精を出していた。前年の徳川家斉の十一代将軍に就位に際し、御三家らの後ろ盾を  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2015年01月05日  定価:本体648円 + 税

十代将軍徳川家治のご不例が囁かれる中、幕閣内では、老中田沼意次の動きを牽制しつつも、水面下で十一代就位への準備が着々と進められていた。そんな折り、小梅村の尚武館坂崎道場から住み込み門弟の一人が姿を消し……。超人気書き下ろし長編時代小説、第48弾。

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2014年12月11日  定価:本体648円 + 税

城中を揺るがした佐野善左衛門政言の刃傷事件のあと、小梅村の尚武館坂崎道場から姿を消した松浦弥助は、わが子同然の藪之助の遺髪を懐に抱いての東海道を西へと向かって  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2014年07月09日  定価:本体648円 + 税

天明四年三月、小梅村の尚武館道場では、大名諸家対抗戦の代表者選出に向けて、熱を帯びた稽古が続けられていた。そんななか坂崎磐音は、麹町の屋敷に帰邸したばかりの佐  ...続き.>

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2014年01月04日  定価:本体648円 + 税

天明四年三月、増改築の済んだ小梅村の尚武館道場に、旅塵にまみれた老武芸者が現れ、坂崎磐音との勝負を願い出た。その武芸者はなんと直心影流の同門、“肱砕き新三”の異名持つ古強者だった。超人気書き下ろし長編時代小説第四十五弾。

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著 : 佐伯泰英(サエキヤスヒデ)

発売日:2013年12月12日  定価:本体648円 + 税

天明四年春、陸奥白河藩藩主松平定信が数人の供を従えて小梅村の尚武館坂崎道場を訪ねてきた。予期せぬ定信の訪いに折りしも道場は改築中、坂崎磐音は仮の道場で松平定信と稽古をすることになったのだが……。超人気書き下ろし長編時代小説第四十四弾。