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単行本
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安倍晋三と岸信介の「日米安保」 「戦争」に取りつかれた宿命の一族
発売日:2015年10月23日
定価:本体1,200円 + 税
判型:四六判
ISBN 978-4-575-30963-8
安倍晋三と岸信介の「日米安保」 「戦争」に取りつかれた宿命の一族
アベシンゾウトキシシンスケノ ニチベイアンポ センソウ ニトリツカレタシュクメイノイチゾク

著 : 齋藤充功(サイトウミチノリ)
著 : 八木澤高明(ヤギサワタカアキ)
著 : 李策(リチェク)
著 : 鈴木光司(スズキコウジ)
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本の紹介
安保法制の成立を果たし、長期政権もうかがう現首相・安倍晋三氏が大きく影響を受けたのが、祖父の岸信介元首相。満州建国から東条英機内閣成立、そして戦争へと至る時代に大いに暗躍し、戦犯とされながらも戦後は総理大臣となった「昭和の妖怪」と、その背中を追うかに見える安倍首相の「安保」はいったいどう違うのか? そして、その違いは日本をどこに導くのか……「安保」「憲法」「アメリカ」「長州」といった岸―安倍の「宿命の一族」を形づくる要素を徹底分析し、これからの日本を占います。


この著者の本
  • 安倍晋三と岸信介の「日米安保」 「戦争」に取りつかれた宿命の一族