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双葉社

サッカー批評 85

発売日:2017年03月17日
定価:本体 1,250円 + 税
判型:B5判
ISBN 978-4-575-45672-1
[CONTENTS]
・鹿島アントラーズ 石井正忠 監督 インタビュー 「チームを強くするのは基本の積み重ね」
・トニーニョ・セレーゾ インタビュー 鹿島に根付いたゲヘイロのスピリット
・元鹿島アントラーズ常務取締役 鈴木貞雄インタビュー アントラーズを強くしたサスティナブルな“四位一体体制
・鹿島アントラーズ 鈴木満 強化部長インタビュー 「クラブのベースにあるのは危機感」
・伝統に独自の「変化型」が融合された“新アントラーズ流戦” 鹿島式4-4-2の全貌と進化
・「チームの頭脳」に求められる万能性と牽引性 小笠原と柴崎、2人のボランチを中心に見る鹿島アントラーズ“新ドイスボランチ論”
・現地 日本人プレーヤーが語る 柴崎岳がスペインでステップアップする道
・クラブの歴史から紐解く「勝負師」の哲学 鹿島アントラーズだけに流れるイズム
・元鹿島アントラーズ取締役スカウト担当部長 平野勝哉インタビュー I&Pに優れた各年代ベスト選手を狙う
・トットナム マウリシオ・ポチェッティーノ “ビッグ5”をねじ伏せる脚力と規律、そして柔軟性
・アーセナル アーセン・ヴェンゲル 伝説の「インヴィンシブルズ」再興の足がかりとなるか コンバートがもたらした“選択肢”
・マンチェスターC ジョゼップ・グアルディオラ 「改革」の痛みを超えて――見えてきた“理想への“への足がかり
・圧倒的攻撃をもたらす武器がチームの“アキレス腱に リブァプール クロップ 諸刃の剣「カウンタープレス」
・ブンデスリーガを牽引する史上最年少指揮官 ホッフェンハイム・ナーゲルスマンの革新的「IOTサッカー」
・セリエA復権を予感させるナポリの「魅惑的フットボール」
・ワールドカップ本大会 出場国48カ国拡大決定 その功罪を問う
・W杯アジア最終予選 日本代表は「ダブルスタンダード」から脱却せよ! 対中東アウェイ3戦で見えてくるカウンター戦術の重要性
・2人の元日本代表背番号10が磐田に巻き起こす「戦術的」化学変化
・風間新監督の下で“名古屋革命は実現するか”
・「智」の岡野俊一郎と「情」の木之本興三 −過去を総括して未来を読み解く−
・“スマートスタジアム”開始で、その先に描く次世代「Jアプリ」大構想
・連載 藤田俊哉 日本人初・オランダコーチ奮闘記フットボールに「色」を持つことの意義
・連載 中村武彦 メジャー・リーグ・サッカー解体新書 カップ戦と移籍から見えるリーグの成長度合い
・連載 並木裕太 ビッグ・クラブへの方程式 会うべきは代理人ではなくヘッドハンター
・連載 日本サッカー戦記 「突然クラブ消滅の危機に陥った横浜フリューゲルスが残した栄光」
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