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著:牧村僚 
発売日:2010年01月07日  定価:630円(本体 600円)

癒し系官能の旗手・牧村僚が贈る、淫らで切ない傑作短編集。大学時代の先輩で、今は人妻になった憧れの女性との甘やかな再会を描いた『桜散る、なれど…』、予備校を舞台にした異色の書き下ろし『早朝の恋人』を含む5本を収録。

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著:睦月影郎 
発売日:2010年01月07日  定価:650円(本体 619円)

気が弱く、ちょっとオタクな大森卓也は、アルバイト先の社長令嬢・祐美子に憧れていた。そんな卓也が、バイトをクビになったことをきっかけに、美しい祐美子を拉致して思いどおりにすることを計画する。オフシーズンの別荘地で何が?

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著:草凪優  霧原一輝 
発売日:2010年01月07日  定価:650円(本体 619円)

空気はシンと冷たいながらも、初春の息吹に新たな希望や夢を膨らませる正月。本書では、温泉、餅搗き、姫はじめなど、日本人なら誰もが”感じる”新年ならではのシチュエーションをからめ、心がほっこりとぬくもるような短編官能小説8本を収録。

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著:末廣圭 
発売日:2009年12月10日  定価:650円(本体 619円)

神田にある蕎麦屋「伊吹庵」の二代目若旦那の一馬は、止むにやまれぬ事情から車を路上駐車したのが切っ掛けで、婦人警官の弓枝と知り合う。蕎麦が大好物の弓枝は、伊吹庵に通ううちに、次第に一馬に魅かれていき…。書き下ろしサスペンスエロス。

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著:牧村僚 
発売日:2009年12月10日  定価:650円(本体 619円)

関口慎吾は義母の政美を思い、秘かに手に入れた彼女の下着に、決して届くことのない熱い思いをブチまける毎日を送っていた。そんなある日、ファーストフード店のパート人妻・玲子と知り合ったのを機に、蕩けるような性愛の世界へと踏み出していく。

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著:草凪優 
発売日:2009年11月12日  定価:650円(本体 619円)

二十四歳の童貞サラリーマン田村は、勤める会社が業績不振のため、急遽出向を命ぜられた。その出向先とは、海外赴任の夫を持つ人妻たちが下宿する一軒家<六訓荘>。そこで管理人を務めることとなった健太は、欲求不満の人妻たちに翻弄される。

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著:橘真児 
発売日:2009年11月12日  定価:650円(本体 619円)

21歳の貧乏劇団員・篤志は、社会人枠で高校に入った祖父が勉強についていけなくなったため、身代わりとなって学園に通うことに。老けメイクと演技で還暦高校生になりすましていた篤志だったが、美少女達に囲まれ、ついに下半身が嘘をつけなくなる。

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著:藍川京  桜木充 
発売日:2009年11月12日  定価:650円(本体 619円)

男が責め、女が濡れる。あるいは、女に責められ、男も濡れる? 「潤む」をテーマに、官能小説界の人気作家5人が、それぞれの特徴を生かした形で大人の恋愛を綴る、書き下ろし官能アンソロジー。

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著:霧原一輝 
発売日:2009年10月15日  定価:610円(本体 581円)

結婚相談所の特別会員である慎也は四十歳の自動車整備士。十年前の人妻との不倫で性技が格段に上達したものの、車と違って女が相手だと緊張してしまい、これまでのお見合いは十三連敗。今度こそと新たに紹介された女とベッドインするが…。

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著:草凪優 
発売日:2009年10月15日  定価:630円(本体 600円)

性春官能「ごっくん」シリーズで人気の作家・草凪優の傑作短編集。週刊大衆に短期連載した「ごっくん新人巨乳」の初文庫化をはじめ、バラエティに富んださまざまなエロスの世界を描く。

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