検索の説明
サイトマップ


媒体資料一覧
TOP>文庫
ジャンル一覧へ


« 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10次へ »

※発売日は地域によって異なります。

line

著:テラン    画:いちやん
発売日:2016年11月30日  定価:本体630円 + 税

目覚めると、俺は土壁に囲まれた部屋の中にいた。自分の名前も含めて過去をまったく思い出せないが、どうやらダンジョンマスターというものになってしまったらしい。  ...続き.>

line

著:羽咲うさぎ    画:しらこみそ
発売日:2016年11月30日  定価:本体630円 + 税

異世界に召喚され、勇者として戦った高校生・天月伊織。彼は信じていた仲間たちに殺されてしまう。そして、再び未来の世界に召喚された。かつて自分が倒し損ねた魔王  ...続き.>

line

著:柊むぅ    画:ゆらん
発売日:2016年11月30日  定価:本体648円 + 税

異世界に飛ばされた天才外科医の芦屋薫は、アリシアとともに古の都ミュージクルを目指していた。その道中で魔物に襲われる女性を助けたのだが、彼女はグランパレスで  ...続き.>

line

著:雪だるま    画:ファルまろ
発売日:2016年11月30日  定価:本体657円 + 税

「小説家になろう」発、大ヒット迷宮運営ファンタジー第五弾!

line

著:横塚司    画:マニャ子
発売日:2016年11月30日  定価:本体630円 + 税

幻狼王シャ・ラウの大活躍によって、強敵である四天王の一人=アガ・スーを倒すことができた賀谷和久たち。だが倒したはずのその場所に、もう一人の四天王の姿が――黒  ...続き.>

line

著:西村京太郎   
発売日:2016年11月10日  定価:本体676円 + 税

奥多摩の渓流でカメラマンの村田の死体が発見された。西多摩署に捜査本部が置かれ、十津川警部が捜査に当たることになった。被害者の村田は、蔵王の御釜で撮影した10  ...続き.>

line

著:松本清張   
発売日:2016年11月10日  定価:本体667円 + 税

大好評を得ている松本清張・文庫オリジナル作品集シリーズはいよいよ佳境! 第5弾は「犯罪小説」。人はなぜ犯罪を犯すのか。その心理がたっぷり語られるのは著者の作品ならでは。どっぷりと浸ってください!

line

著:垣谷美雨   
発売日:2016年11月10日  定価:本体648円 + 税

社内不倫に疲れた30代OL、妻に先立たれた老人、子供に見捨てられた資産家老女、ある一部屋だけを掃除する汚部屋主婦……。『部屋を片づけられない人間は、心に問題があ  ...続き.>

line

著:硝子町玻璃   
発売日:2016年11月10日  定価:本体574円 + 税

女子大生の時町見初は、幼い頃から「あやかし」や「幽霊」が見える特殊な力を持っていた。誰にも言えない力を抱え、苦悩することも多かった彼女だが、現在最も頭を悩  ...続き.>

line

著:篠宮あすか   
発売日:2016年11月10日  定価:本体593円 + 税

『那珂川通りには、不思議な屋台がある』成人式の翌朝、二日酔いで目覚めた浩平の部屋には、見知らぬ男性・コンがいた。戸惑いながらも、浩平はコンに連れられて中洲  ...続き.>

line

著:経塚丸雄   
発売日:2016年11月10日  定価:本体593円 + 税

大目付の跡部信濃守が、“命の恩人”新次郎に「ぜひ婿入りして欲しい」と懇願してくる。お松との縁組の先行きが見えない新次郎、この申し出に心が揺れる。さらに、榊原  ...続き.>

line

著:誉田龍一   
発売日:2016年11月10日  定価:本体611円 + 税

団扇売りの鹿之丞が何者かに襲われたのに続き、楊枝屋の看板娘・お蝶も男に騙され、姿を消す。さらに、親分の内与力・村雨卯之助までもが、謎の侍集団の襲撃を受け、  ...続き.>

line

著:早見俊   
発売日:2016年11月10日  定価:本体620円 + 税

千代ノ介と文代の婚礼が盛大に行われた。祝いの席には番付仲間の助次郎らに混じって、将軍家斉もお忍びで駆け付ける。宴たけなわ、蕎麦屋番付の大関である信濃屋の新  ...続き.>

line

著:井川香四郎   
発売日:2016年11月10日  定価:本体630円 + 税

「天下祭」の将軍上覧のため、御輿や山車が江戸城中に入ってきた。それに乗じて、改易になった播磨三日月藩森家の元家臣が城内に忍び込み、御家再興を求めて人質を盾  ...続き.>

line

著:坂岡真   
発売日:2016年11月10日  定価:本体630円 + 税

雲州から江戸に出てきて早二年。帳尻屋の仲間にくわわり、数々の修羅場を潜りぬけた琴引又四郎だが、いまだ刀を抜くことに躊躇いをみせていた。そんな又四郎の行く末  ...続き.>

« 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10次へ »