※発売日は地域によって異なります。
[発売日順でソート中] 並び順
著:
黒田栄史 発売日:2006年06月13日 定価:1,785円(本体 1,700円)
あきらめていませんか、肩こり。日々のよい習慣、運動療法など、小さな積み重ねが肩こりをやわらげます。日本の医療で最高峰をきわめた聖路加国際病院のドクターが最新の知見にもとづいてやさしく解説する家庭医学書シリーズ。
著:
中村清吾 発売日:2005年09月27日 定価:1,785円(本体 1,700円)
日本の医療で最高峰をきわめた聖路加国際病院のドクターが最新の知見にもとづいてやさしく解説する家庭医学書シリーズ。 手術法、薬物療法の進歩で治療はオーダーメイドの時代へ正確な理解と最新の知識で病気に立ち向かいましょう。
著:
堀三郎 発売日:2005年04月19日 定価:1,785円(本体 1,700円)
健康診断で高い尿酸値を指摘される働き盛りの男性が増えています。放置しておくと痛風になって大変です。食生活が豊かになり、しかも飲酒の機会が増えた現在では、誰もがかかりうる病気です。対処法、痛風の治療法に触れます。
著:
岡安裕之 発売日:2004年07月29日 定価:1,890円(本体 1,800円)
脳梗塞は、長年かけて徐々に進む、誰でもかかる病気で、寝たきりになる病因第一位。倒れたら一刻も早く専門病院に運ぶこと。リハビリも非常に重要です。本書ではリハビリも徹底的に図解。長嶋監督を襲った心原性脳梗塞も、よくわかるはずです。
著:
林田憲明 発売日:2004年01月13日 定価:1,680円(本体 1,600円)
聖路加国際病院健康講座シリーズNo.16。狭心症や心筋梗塞の患者が急増中。そのわりには「強い胸痛がなければ大丈夫」との誤解もはびこっています。病気のわかりやすい説明とカテーテル療法など最新の治療法をご紹介。
著:
古川恵一 発売日:2003年10月20日 定価:950円(本体 905円)
SARSの不気味な流行は海外旅行の意外な怖さを再認識させてくれます。SARS、性感染症(エイズを含む)、肝炎、腸炎、チフス、赤痢、マラリア、デング熱など危険な感染症をすべて取り上げ、予防法をアドバイス。
著:
栗下昌弘 発売日:2003年09月09日 定価:1,680円(本体 1,600円)
聖路加国際病院健康講座シリーズNo.14。50代になると、女性は更年期を迎え、同時に皮膚の衰え、尿もれなどのトラブルが発生します。どう対応すべきか、専門医の解説とともに、自分でできる対処法も紹介します。
著:
西尾剛毅 発売日:2003年01月14日 定価:1,575円(本体 1,500円)
大腸がんは治る可能性の高いがんです。早期発見した場合の治療から、腹腔鏡による手術まで最新の治療がすべてがわかります。「内視鏡で治療できるのはどの段階まで?」「開腹手術をしなければならないときは?」「定期検診は有効か?」
著:
岡田定 発売日:2003年01月14日 定価:1,575円(本体 1,500円)
氾濫する情報に振りまわされていませんか? 間違えやすい知識、思い込みを総ざらいして専門医が健康常識を解説。[お酒を飲まないのに肝臓がわるくなることがある?」「血液検査でアレルギーの原因がわかる?」「透析をしても長生きできない?」
著:
高尾信廣 発売日:2002年04月16日 定価:1,470円(本体 1,400円)
高血圧の治療で大切なことは患者さん自身が血圧を管理する名人になること。今の生活を楽しみながら健康を守るために、血圧をいかにコントロールするか――無理な生活変更なしに高血圧とつき合う自己管理術をQ&A方式で答える。