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著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2009年01月21日 定価:2,835円(本体 2,700円)
好きな動物を、その動物らしい身体つきや毛並みでうまく表現してみたい。愛犬や愛猫の、グッズを作りたい。でもどうすれば……。ここでは、動物の身体の構造がよくわか
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著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2008年10月01日 定価:2,835円(本体 2,700円)
板状になった土から器をつくるには、ロクロや手びねりとはまったく違う発想が必要となる。タタラを切るワイヤーの使い方から、歪まないための成形、乾燥方法まで、タ
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著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2008年07月15日 定価:2,835円(本体 2,700円)
『やきものづくり、100の失敗』に続くB5判作陶技法シリーズ。「つくる陶磁郎」掲載各陶芸家の技法ページを選りすぐり、それに新規取材を大幅に入れて一冊に構成。や
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著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2007年12月25日 定価:2,835円(本体 2,700円)
作陶の初心者はもちろん、熟練者も案外陥りやすい失敗と間違い。いまさら聞けない失敗とその解決策を100項目集めました。やきものづくりのどんな悩みも10人の回答者が写真をもとにズバリ回答!「つくる陶磁郎」で大好評だった特集に加筆・再構成。
著:
阿木香発売日:2007年11月20日 定価:2,835円(本体 2,700円)
アマチュアの女性二人が、もっとも難しいといわれる桃山時代の美濃と唐津を、なんと電気釜で焼いてしまう。志野・織部・黄瀬戸・絵唐津……。素人陶芸家たちを勇気づけた「つくる陶磁郎」人気連載が、大幅な撮り直しを加え待望の書籍化。
著:
吉田明発売日:2006年07月20日 定価:2,100円(本体 2,000円)
こんなに簡単にやきものをつくれる方法があっただろうか。形をつくり、電子レンジに入れて乾燥させ、燃えさかる七輪で焼けば完成。これがたった10分。大評判の前著『七輪陶芸』に比べ、時間も失敗の確立も大幅に減少。場所も選ばず早くて簡単、失敗なしの技法書。
著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2004年11月09日 定価:2,835円(本体 2,700円)
茶碗づくりは簡単そうに思えるが、実は陶芸教室に通っても満足するものはなかなかできないもの。本書は、高台づくりに重きをおき、現代陶芸家の茶碗と高台100点を手本として、失敗しない茶碗づくりのノウハウをわかりやすく解説していく。
著:
手島敦発売日:2004年09月14日 定価:2,940円(本体 2,800円)
5年前に刊行し版を重ねた手島氏の本を、新たな取材内容を盛りこみ、サイズもB5と一回り大きく見やすくしたもの。難解な釉の話を授業形式でわかりやすく説くというテーマは継承しつつ、テストピースの扱いを多くし、解説にもページを割く。まさしく釉の調合図鑑。
著:
つくる陶磁郎編集部発売日:2004年07月20日 定価:2,730円(本体 2,600円)
絵付けをする場合、ひとつの作品のみを忠実に写すことは少なく、むしろさまざまな文様集のページをめくりながら写していくことが多い。本書は読者が満足しそうな文様を満載したもの。しかも絵付けの第一人者たちが基本となる技法をみせていく充実の一冊。
著:
津坂和秀発売日:2004年06月01日 定価:3,150円(本体 3,000円)
専門校や大学の教科書として多用された「釉薬基礎ノート」をさらに充実させた一冊。判型がB5と大きくなったことで、テストピースはほぼ原寸大で掲載できる。より本物に近いものを目指し、色見本帳として役立つもの。簡単に調合量が算出できるCD-ROM付き。