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著:
下川裕治 発売日:2005年12月13日 定価:1,680円(本体 1,600円)
バンコクからの帰りに沖縄へふらりと立ち寄ったり、沖縄を中継地としてアジア各地へ旅をすることの多い著者。沖縄への観光客はさらに増え沖縄病と称されるリピーターも数多い。本書は最新の沖縄に関する書き下ろしを多く収録した沖縄~アジアを巡る紀行エッセイ。
著:
仲村清司 発売日:2005年11月01日 定価:1,365円(本体 1,300円)
大阪生まれのウチナーンチュ二世で沖縄移住暦約10年の著者が、様々な媒体で発表してきた軽妙な文章をまとめたオキナワン・カルチャー・エッセイ。食べ物や島酒、ビーチパーティや台風、行事など沖縄移住生活の日常がよくわかる本。
著:
沖縄「島」暮らし調査隊 発売日:2005年05月31日 定価:1,575円(本体 1,500円)
好きになっちゃった沖縄、離島で暮らしてみたい、沖縄フリークのための実体験エッセイ&役に立つデータ満載。長期滞在、季節滞在、本格移住のパターン。別に拠点となるエ
...続き.>
著:
藤木勇人 発売日:2004年11月30日 定価:1,260円(本体 1,200円)
「ちゅらさん」のヒットで話題になった沖縄弁。話すだけでリラックスできそうな魅力的な方言です。面白半分で沖縄弁をしゃべりたい内地の人も、ウチナーグチを知らない沖縄の若人もお気軽に楽しめる南国本。
著:
高杉忠 発売日:2004年07月13日 定価:1,680円(本体 1,600円)
沖縄は恵まれた気候もあって、ガーデニングには最適。癒し効果抜群の沖縄ガーデニングを紹介しながら南国のステキな植物、おいしい野菜の育て方、南国風ガーデンの作り方などのノウハウをレクチャー。さあ、はじめようオキナワン・ガーデニング!
著:
沖縄ナンデモ調査隊 発売日:2003年12月22日 定価:1,575円(本体 1,500円)
古来から残る「スローフード」が今も生活のなかに息づく沖縄。豚の保存食、島豆腐、味噌……その作り方から活用方法まで、作り続けるオバアたちのエピソードとともに紹介。沖縄に根付いた食と暮らしの知恵を追求していく、面白食文化エッセイ。
発売日:2003年10月20日 定価:1,575円(本体 1,500円)
日本国内の南国リゾートとして、またアジア文化が色濃く残る風土として、ますます人気の沖縄旅。旅行を楽しむことに貪欲な女性のために、とくにユニークな情報を集めました。沖縄を存分に満喫するためのノウハウがぎっしり。
著:
下川裕治 発売日:2003年06月17日 定価:1,575円(本体 1,500円)
前作の「好きになっちゃった沖縄の離島」の改訂版。ドラマ「ちゅらさん」の舞台・小浜島を訪ねてみたり、宮古島でヤギ汁に挑戦したり、八重山ホタルを見学にいったり。読んで面白い旅行ガイド。
著:
仲村清司 発売日:2003年06月03日 定価:1,470円(本体 1,400円)
沖縄を語るには切り離せない泡盛。本島から離島の全48醸造所の泡盛、古酒(クース)もカラーグラビアで紹介。泡盛にまつわる「通」エッセイで楽しく分かりやすく泡盛を紹介。泡盛の謎、泡盛あっとらんだむ等々のコラムも充実。泡盛に合うつまみレシピも公開!!
著:
沖縄ナンデモ調査隊 発売日:2003年02月25日 定価:1,365円(本体 1,300円)
今「元ちとせ」のブレイクにより島唄に注目が集まっている。そこで本書では、沖縄各地に伝わる「島唄」にスポットを当て、その根底に流れるモノを解き明かす。いわば、ダレにでも興味が持てる島唄入門書。