※発売日は地域によって異なります。
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著:
小道迷子 発売日:2006年10月31日 定価:1,260円(本体 1,200円)
双葉社HP上で好評連載中のコミックエッセイがついに単行本化。台湾にどっぷりハマった漫画家・小道迷子が“素飯”とそれを育んだ台湾の奥深い世界を旅する。おいしくて、いっぱい食べてもヘルシーな台湾素飯の世界を覗いてみて!
著:
飯塚耕一郎 画:
本そういち発売日:2006年09月05日 定価:1,050円(本体 1,000円)
田口八重子さんの息子・飯塚耕一郎氏が“母の拉致”を悲しみをこらえて語る想いとは…!? 「大韓航空機爆破事件」「拉致事件」という未曾有の国家犯罪に巻き込まれた家族を描く、漫画アクション発“北朝鮮拉致事件”のドキュメンタリー。
著:
小迎裕美子 発売日:2006年08月01日 定価:1,050円(本体 1,000円)
他地方の人から見ると“ちょっとヘンな風習やもの”が残っていると思われているのが、名古屋。そんな古きよき名古屋で青春を過ごした人気イラストレーターが、ディープかつゆる~いノリで名古屋っ子時代の日常を中心に描くイラスト・エッセイコミック。
著:
伊集院静 発売日:2006年07月18日 定価:1,575円(本体 1,500円)
いまや最強の“凸凹コンビ”として有名な直木賞作家・伊集院静氏と手塚治虫文化賞漫画家・西原理恵子氏によるギャンブルエッセイの第5弾。競輪、カジノ、麻雀なんでもござれの伊集院エッセイに西原氏の激辛イラストが絶妙にマッチ。
著:
ケイスケ 発売日:2006年01月17日 定価:1,050円(本体 1,000円)
悲壮感ただよう日常の1コマを、コミカルに黒とグレーの筆ペンで味わい深く綴った日記サイト「溺詩」の書籍化。3年間で300万のアクセスを超える、超人気サイト。
著:
伊集院静 発売日:2005年12月06日 定価:1,575円(本体 1,500円)
直木賞作家・伊集院静氏と今年、手塚治虫文化賞を受賞した人気マンガ家・西原理恵子氏の“史上最恐”コンビが送る破天荒エッセイ第4弾。ギャンブル、スポーツ、そして旅の日々を痛快に綴るエッセイに西原氏の絶妙なイラストが光る。
著:
麻野一哉 飯田和敏 発売日:2005年11月29日 定価:1,680円(本体 1,600円)
「新感覚の文藝座談会!」『人間失格』はダメ人間ブログに? 三島由紀夫はたまごっちならぬ三島っちに?――文芸プロパーでなく、著名ゲームクリエーターたちが独特の発想と新鮮な感性で読み解く“新感覚書評本”の誕生!本に対する愛情あふれる1冊。
著:
皿井タレー 発売日:2005年11月01日 定価:1,575円(本体 1,500円)
バンコクに暮らす、あるいはヘビーに通い続ける日本人男女十数名にバンコク在住の著者がインタビュー。様々な理由でバンコクに生きる日本人達のリアルな姿を軽いテンポのドキュメンタリーとして描く。最新街ガイド&現地生ネタのコラムも掲載。
著:
黒川順夫 発売日:2005年10月18日 定価:1,575円(本体 1,500円)
夫が家にいるだけでイライラする! 病院に行っても「異常なし」、でも体の調子は悪いまま。とにかく家にいる夫が、うっとうしくて仕方がない・・・。 TV・雑誌で話題の現代病40代から60代夫婦必読!! (ストレス度チェックリスト心理テスト付き)
著:
石丸元章 発売日:2005年07月11日 定価:680円(本体 648円)
炸裂、GONZO魂!! 新宿の裏ビデオBOXで見つけた「あの夏いちばんの思い出」、「アフター・スピード」でともに監獄生活を送った前科者たちとの同窓会、市議会議員に立候補
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