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著:
小野員裕 発売日:2007年12月18日 定価:1,260円(本体 1,200円)
誰もが「食とお店の評論家」になっている現在、第一線のフードライターがその豊富な取材経験から、「おいしい店の見つけ方」(=まずい店の見つけ方)を伝える。飲食店業界の裏情報満載、役に立って痛快な書き下ろしエッセイ。
著:
青山誠 発売日:2007年12月18日 定価:1,575円(本体 1,500円)
タイ・バンコクを舞台にした、日本人男性とタイ人女性との恋愛がブームになっている。タイに精通した旅行作家・青山誠氏の徹底した現地取材で、「日本人クラブ」や「ゴーゴーバー」で日々発生する「かりそめの恋」の成り行きをドキュメンタリータッチで検証する。
著:
桑名涼子 発売日:2007年09月18日 定価:1,260円(本体 1,200円)
心理学にも精通している著者が、10年にわたり1000人以上の女性達から受けた恋愛の相談に解答するのが本書。「悩める女性達よ、内面を輝かせば恋愛は上手くいく!」女性特有の悩みをズバッと一刀両断!
著:
井上和子 発売日:2007年06月26日 定価:1,470円(本体 1,400円)
「選挙コーディネーター」の草分けである著者が、選挙の裏事情を、豊富な事例を元に分かりやすく解説する。「勝てる選挙」「勝てる組織」とはどういうものか?有権者はどんな候補者を選べばいいのか?選挙に行く前にぜひこの一冊を。
著:
呉智英 発売日:2007年06月12日 定価:1,470円(本体 1,400円)
「爽快なる笑いは健全なる言論に宿る」―腐った常識、病んだ良識に挑む最新評論・エッセイ集。凡百の団塊世代論を圧倒する「団塊世代という公理系」や、新聞紙上に発表されるや物議をかもしだした「イジメで自殺するくらいなら」等、話題必死の書。
著:
衿野未矢 発売日:2007年04月24日 定価:1,365円(本体 1,300円)
女性には「さん」付けと「ちゃん」付けで呼ばれる2種類が存在する。「さん」の女は「一人でも生きていけそう」と言われ「ちゃん」より損をしている!? 「さん」の代表である著者が、多くの女性を取材し「さん」の女が充実した人生を送る指針を提案する。
著:
鈴木淳史 発売日:2007年02月20日 定価:1,785円(本体 1,700円)
日本独自の風習として知られるクラシックのコンサート会場の「チラシ配り」。その「コンサートチラシ」にスポットを当てたのが本書。古今東西のチラシをネタに、音楽評論家の鈴木淳史が音楽家、作曲家の薀蓄などを描き出す。
著:
北芝健 発売日:2006年12月12日 定価:1,470円(本体 1,400円)
捜査本部の「戒名」は誰が付ける? 捜査員の直行・直帰は認められるのか? 尾行の正しい方法は? 捜査書類の作成にどれくらいかかる? などなど、誰しもがふと抱く、深く狭い疑問にズバッと答える「犯罪捜査詳述本」。大沢在昌氏熱烈推薦の一冊。
著:
下川裕治 発売日:2006年12月12日 定価:1,470円(本体 1,400円)
沖縄の離島勢としてはじめて、2006年春夏連続で甲子園に出場した日本最南端の高校・八重山商工。選手たちは全員島出身で、小学校の頃から伊志嶺監督の厳しい指導を受けてきた。「八重山から甲子園」という夢の実現を描いたノンフィクション。
著:
石原真理子 発売日:2006年12月05日 定価:1,260円(本体 1,200円)
80年代に人気女優として一世を風靡。その後アメリカへ渡り、最近また芸能界に復帰した著者の波乱万丈な半生を綴った自叙伝。出演番組の裏話や、男性タレント達との恋愛遍歴、共演女優たちとの確執など話題騒然な内容!