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著:松本美香 
発売日:2007年04月17日  定価:1,470円(本体 1,400円)

ジャニヲタとは、「ジャニーズオタク」のこと。単なるファンよりもおっかけよりもはるかに濃ゆ~いオタク女子。このオタク女子の生態について、自身ジャニヲタ歴20年のお笑い芸人&エッセイスト・松本美香が、ギャグとナミダ満載で描くエッセイ。

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著:養老孟司 
発売日:2007年04月17日  定価:1,680円(本体 1,600円)

2000年に刊行し、好評を博した『ミステリー中毒』の第2弾。近年の養老作品は語り下ろしが中心だが、本書は養老氏自身の手によるものでファンには嬉しい一冊。明晰な倫理のメスが、小説を、さらにそれを生んだ社会をスパッと切る。

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著:都築響一 
発売日:2007年03月20日  定価:1,680円(本体 1,600円)

誰の目も気にせず、情熱のおもむくままに疾走…いや暴走し続ける老人たちの記録。「ちょいワル」「いきいき」なんて言葉に踊らされるより、この書に刮目せよ! 流行のワードなど、本当の意味で「人生を楽しむ」ためには不要だと分かるはず!?

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著:鈴木淳史 
発売日:2007年02月20日  定価:1,785円(本体 1,700円)

日本独自の風習として知られるクラシックのコンサート会場の「チラシ配り」。その「コンサートチラシ」にスポットを当てたのが本書。古今東西のチラシをネタに、音楽評論家の鈴木淳史が音楽家、作曲家の薀蓄などを描き出す。

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著:高田明和 
発売日:2007年02月06日  定価:1,260円(本体 1,200円)

好評の『魂をゆさぶる禅の名言』の第2弾。著者はテレビ・ラジオでおなじみの浜松医科大学名誉教授。ご自分のうつ病克服を裏づけにした限界突破の人生の知恵を披露。「一生幸せはありえない!」と著者は言います。

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著:北芝健 
発売日:2006年12月12日  定価:1,470円(本体 1,400円)

捜査本部の「戒名」は誰が付ける? 捜査員の直行・直帰は認められるのか? 尾行の正しい方法は? 捜査書類の作成にどれくらいかかる? などなど、誰しもがふと抱く、深く狭い疑問にズバッと答える「犯罪捜査詳述本」。大沢在昌氏熱烈推薦の一冊。

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著:下川裕治 
発売日:2006年12月12日  定価:1,470円(本体 1,400円)

沖縄の離島勢としてはじめて、2006年春夏連続で甲子園に出場した日本最南端の高校・八重山商工。選手たちは全員島出身で、小学校の頃から伊志嶺監督の厳しい指導を受けてきた。「八重山から甲子園」という夢の実現を描いたノンフィクション。

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著:石原真理子 
発売日:2006年12月05日  定価:1,260円(本体 1,200円)

80年代に人気女優として一世を風靡。その後アメリカへ渡り、最近また芸能界に復帰した著者の波乱万丈な半生を綴った自叙伝。出演番組の裏話や、男性タレント達との恋愛遍歴、共演女優たちとの確執など話題騒然な内容!

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著:早川廣中 
発売日:2006年11月07日  定価:700円(本体 667円)

「白虎隊記念館」館長・早川廣中が、独自の資料を元に会津白虎隊に関する隠された真実を掘り起こし、従来にはない全く新しい「白虎隊観」を描き出す。幕末のヒーローとしていまだに根強い人気を持つ白虎隊の武士道精神を見よ!

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著:小道迷子 
発売日:2006年10月31日  定価:1,260円(本体 1,200円)

双葉社HP上で好評連載中のコミックエッセイがついに単行本化。台湾にどっぷりハマった漫画家・小道迷子が“素飯”とそれを育んだ台湾の奥深い世界を旅する。おいしくて、いっぱい食べてもヘルシーな台湾素飯の世界を覗いてみて!

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