検索の説明
サイトマップ


単行本
line

裁かれるのは我なり ―袴田事件主任裁判官三十九年目の真実
発売日:2010年06月09日
定価:1,680円 (本体 1,600円)
判型:四六判
ISBN 978-4-575-30227-1
裁かれるのは我なり ―袴田事件主任裁判官三十九年目の真実
(サバカレルノハワレナリ ハカマダジケンシュニンサイバンカンサンジュウキュウネンメノシンジツ)

著 : 山平重樹(ヤマダイラシゲキ)
この本は現在発売中です。
お求めは、お近くの書店または下記オンライン書店でもご購入できます。

各バナーをクリックすると、購入ページに移動します。 
オンライン書店
amazon 楽天ブックス セブンアンドワイ
ブックサービス kinokuniya Book Web オンライン書店ビーケーワン
全国書店ネットワーク e-hon
各オンライン書店の送料やポイントなどを知りたい場合はこちら

本の紹介
昭和41年、静岡で起きた味噌工場経営者一家4人惨殺事件。逮捕されたのは、同工場従業員の袴田巌だった。袴田は自白するが、裁判では一転、無罪を主張。だが、判決は死刑。しかし、その後、主任裁判官・熊本典道から「袴田君は無罪だ」との衝撃的なコメントが……。日本の裁判制度の在り方を世界に問う問題作。


この著者の本
  • 裁かれるのは我なり ―袴田事件主任裁判官三十九年目の真実
    実録 神戸芸能社 山口組・田岡一雄三代目と戦後芸能界
    実録 新宿ヤクザ伝 阿形充規とその時代
    ヤクザに学ぶ「ビジネス戦闘術」
    ヤクザ大辞典 親分への道