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検索ワード ”岡田秀文”:

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著:岡田秀文   
発売日:2018年10月11日  定価:本体759円 + 税

天下の覇者・豊臣秀吉が死去したことにより起きた豊臣家の内紛。秀吉の恩に報いようと西軍をまとめる石田三成と、天下への野望を持つ東軍の徳川家康が激突。世に名高い関  ...続き.>

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著:岡田秀文   
発売日:2016年11月18日  定価:本体1,600円 + 税

室町幕府を創設した足利尊氏。いったい彼はどのような人物だったのか。政権が武家と天皇間で揺れ、騒然とする世の中にあって、どう荒波を乗り越えて幕府を開いたのか。尊  ...続き.>

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著:岡田秀文   
発売日:2016年01月14日  定価:本体574円 + 税

戦国の覇者・織田信長の姿を、血縁者や家臣、ライバルたちの目を通して描く短編集。上杉謙信・蒲生氏郷・柴田勝家・足利義昭・土田御前ら、戦国に生きた者たちの生涯をも描く。文芸評論家・縄田一男氏をして「信長の魅力を語った希有の一巻」と言わしめた話題作。

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著:岡田秀文   
発売日:2014年12月11日  定価:本体852円 + 税

織田信長の天下統一事業を継ぐのは誰か。明智を滅ぼし清須会議で勝利した羽柴秀吉か。それとも、信長の筆頭家老にして北陸の王者・柴田勝家か。天下を分ける大合戦をベー  ...続き.>

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著:岡田秀文   
発売日:2013年09月12日  定価:本体571円 + 税

織田信長が、天下統一を目前にして斃れた「本能寺の変」。後世伝えられた明智光秀の謀反には、決して公にできないある事情が隠されていた。それを知る六人が集まり、語られる真相とは。『太閤暗殺』で驚きの結末を描いた著者が、再び読者の度肝を抜く!

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著:岡田秀文   
発売日:2013年07月19日  定価:本体1,700円 + 税

天下の覇者・豊臣秀吉が死去したことにより起きた豊臣家の内紛。秀吉の恩に報いようと西軍をまとめる石田三成と、天下への野望を持つ東軍の徳川家康が激突。世に名高い関  ...続き.>

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著:岡田秀文   
発売日:2012年06月14日  定価:本体667円 + 税

ようやく生まれた跡継ぎを前に、秀吉は後悔していた。甥の秀次を関白に就けたは早計であった。ではいかに秀次を失脚せしめるか。秀吉の動向に危機感を抱いた秀次の側近は  ...続き.>

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著:岡田秀文   
発売日:2011年03月18日  定価:本体1,400円 + 税

戦国の覇者・織田信長の姿を、血縁者や家臣、ライバルたちの目を通して描く短編集。上杉謙信・蒲生氏郷・柴田勝家・足利義昭・土田御前ら、戦国に生きた者たちの生涯をも描く。『魔将軍』『賤ケ嶽』と話題作が続く著者の異色作。

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著:岡田秀文   
発売日:2010年04月21日  定価:本体1,900円 + 税

戦国の覇者、織田信長が本能寺で明智光秀に討たれた。その光秀を討ち、信長の後継者に名乗りを上げたのは羽柴秀吉。そうはさせまいと奮闘するのは柴田勝家。二人の武将を中心に、「天下分け目」の賤ケ嶽の合戦を描く、歴史群像劇。読み応えあり。

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著:岡田秀文   
発売日:2009年06月11日  定価:本体819円 + 税

小説推理新人賞受賞作家の長編歴史小説。――天下人、織田信長や豊臣秀吉、はたまた徳川家康までが手本とした足利将軍がいた。その名は、6代義教。くじ引きで将軍になった男の波乱万丈の生涯をじっくり描く。

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