広告のご出稿に関して
- 純広告のお申し込みは、発売日の50日前までに書面にてお申し込み下さい。
- 申し込み締め切り後の掲載中止や延期はご遠慮願います。
- 事前の原稿審査を弊社ではお願いしています。また、掲載された広告に関する苦情等は、弊社では一切責任を負いません。
広告主及び広告会社各位において十分な配慮を持って対応をお願いします。
原稿入稿について
弊社では雑誌広告デジタル送稿推進協議会が推進する「雑誌広告基準カラー(以下、JMPAカラー)」でのデジタル校了入稿でお願いしております。
対応の詳細につきましては弊社広告進行担当にお問い合わせ下さい。
また、JMPAカラーでの制作、入稿方法は、
雑誌広告デジタル送稿推進協議会のホームページ(http://www.3djma.jp)へアクセスをして、その制作ルールをご確認下さい。
入稿に関しての諸注意
[基準デジタル校了入稿締め切り](※年末年始・GW期間を除く)
表周り/4c →発売日の20日前
1c/記事中 →発売日の15日前
〔入稿形態〕
※詳細等は進行担当にお問い合わせ下さい。
*入稿前にバグ、ウィルスチェックを行って下さい
■JMPAカラー形式での入稿に際してはデータ形式に応じて、下記のアイテムをご用意して下さい。
- J2データ形式の場合……データ、データ仕様書、原寸大出力見本(体裁見本)
- J−PDF形式の場合……データ、データ仕様書、原寸大出力見本、プリフライトレポート
*1 JMPAカラー以外でのカラー出力見本は、色表現の違いから色調見本や校了紙とはなりません。
*2 データ仕様書は、(http://www.3djma.jp)よりダウンロードできます。
■入稿データについて
[①作成]
- 対応するOSはMac OSX以上
- 作成ソフトはAdobe Illustrator(現行はCS4まで)を推奨。
- フォントはすべてアウトライン化する。
- 画像データはすべて埋め込む。
- リンクファイルはIllustratorのファイルを同じ階層に入れる。
- データは作成開始から完成まで同一のバージョンを使用する。
- データ保存はEPS形式を推奨。
- 入稿データを関係ないデータは省く。
[②サイズ&カラーなど]
- 字切れ防止のため、文字、ロゴ、画像等は天地左右10ミリ以上を内側に配置する。
- 4色の「トンボ」はトリムマークを使って作る。
(「オブジェクト」→「トンボ」→「作成」は不可…正確な仕上がりサイズが不明のため。)
- 仕上がりサイズのトンボの外側に、「塗り足し」を3ミリ取る。
- カラー設定はCMYKの4色で作る。
- 4色掛け合わせの合計網点率は320%以下にする。
- 写真の画像は「CMYK、350dpi以上」のものをEPS画像で配置する。
- 原寸出力見本は、入稿用メディア(MO・CD−R)から出力したもののみが有効。
〔原稿流用について〕
■媒体の進行担当者へお問い合わせ下さい。なお、一部でもデータ入稿されたデータの訂正が発生する場合はお受けできません。
〔その他〕
■入稿データと原寸出力見本の内容に相違があった場合、入稿データの内容を優先して進行いたします。
■通信でのデータ入稿は対応しておりません。
■編集記事風の純広告につきましては、弊社にて<PRのページ>を原則として指定させて頂きます。
入稿スケジュール
媒体ごとの進行スケジュールは、左のメニューから各媒体用のページをご参照下さい。